
セールスコンサルタント(SC)
的場廉太郎
■募集要項
https://empowerx.co.jp/recruit/detail
■カジュアル面談
https://empowerx.co.jp/recruit/casual
EmpowerXでセールスリーダーとして活躍する的場廉太郎さん。
営業未経験で入社しながらも、今では数字と仕組みの両面から成果をつくり、
チームにとって欠かせない存在として信頼を集めています。
「自分は何者になれるのか」
その問いに向き合い続けながら、
裁量の大きな環境で挑戦を重ねてきた的場さんの仕事観に迫ります。
的場さんがEmpowerXへの入社を決めた理由は、
創業間もないフェーズだからこそ得られる裁量の大きさでした。
営業経験はゼロ。
それでも、役員陣との距離が近く、
実際に結果を出している人から直接学べる環境であれば、
自分自身を大きく成長させられると感じたといいます。
「営業未経験だから無理、という空気は一切なかったですね。
むしろ、やるなら本気でやれ、というスタンスが心地よかったです。」
経験よりも、姿勢と行動を見てくれる。
その点に、強い可能性を感じていました。
入社してすぐに驚いたのは、
メンバー一人ひとりの仕事への向き合い方でした。
KPIを達成した瞬間に、
悔しさや達成感から涙を流すメンバーがいる。
その姿を見て、「ここは本気の集団なんだ」と実感したといいます。
一方で、忖度のない環境でもありました。
年次や立場に関係なく、言うべきことは言われる。
だからこそ、余計なことを気にせず、
自分のやるべきことに集中できたと振り返ります。
的場さんにとっての大きな転機は、
KPIを感覚ではなく、設計で達成できるようになったことでした。
数字を分解し、
何を、どの順番で、どれくらいやれば達成できるのかをロードマップに落とす。
その設計をもとに行動を積み重ね、
10か月連続でKPI達成を継続しています。(現在も更新中)
「再現性を持って成果を出せるようになったことで、
仕事の見え方が大きく変わりました。」
数字に振り回されるのではなく、
数字を使って成果をつくる。
その感覚が、自信につながっていきました。
仕事で大切にしているのは、
まず「事前に認識を揃えること」。
何を期待されているのか。
どこまでが役割なのか。
その前提を曖昧にしないことを、徹底しています。
その上で、
言われたことを言われた通りにやり切る。
さらに、プラスアルファの価値をどう出せるかを考える。
この積み重ねが、
チーム全体の成果や、顧客からの信頼につながっていると感じています。
的場さんが掲げている今後の目標は、とてもシンプルです。
「頼られる人になること。」
自分には明確なロールモデルがいると語ります。
弱い立場の人に寄り添いながらも、
結果を出し続ける強さを持った存在。
その人のように、
チームにとっても、顧客にとっても、
自然と相談される存在を目指しています。
最後に、未来の仲間へのメッセージをもらいました。
学歴や経歴にとらわれる必要はありません。
大切なのは、自分の可能性を信じて行動できるかどうか。
「あなたは何者にでもなれる。」
その言葉を、
自分自身が体現し続ける存在でありたいと語ります。
挑戦を恐れず、
裁量のある環境で本気で成長したい人にとって、
EmpowerXはこれ以上ない場所です。

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