
概要
生成AIの普及によりプロダクト開発のスピード・コストの障壁が下がり、プロダクトが均質化に向かう中、新規事業の勝敗を分ける「センターピン」はどこにあるのかを検証するセミナーです。「どの市場で、どの課題を解き、何を作り、どんなデータを持つか」という事業設計の視点と、「顧客接点・営業」という実行の視点の両面から、実践3社(VIG社/EmpowerX社/ETSHIFT社)が実例をもとに解説。 形式:オンライン(Zoomウェビナー想定) 時間:60分(講演45分+パネルディスカッション・Q&A 15分) 参加費:無料(事前登録制)
こんな方におすすめ
AI時代の新規事業立ち上げやデータ活用に悩んでいる方
一次データや商談からプロダクトを磨く「営業力」を学びたい方
大企業におけるリアルな新規事業の実践例を知りたい方
日時・会場
日時
8月25日(火)12:00~13:00
会場
オンライン
参加費
無料
登壇者プロフィール
株式会社ET SHIFT 共同代表取締役
(兼 サミー株式会社 新規事業本部 部長)
江口隼吾 氏
サミーにて遊技機、アニメ、イベントなどのディレクション&プロデュースに10年以上従事。その後、発足した新規事業関連部署にてエンタメをフックとした新規事業にチャレンジ。現在は部内のメンバーと新規事業のための会社ETSHIFTを創業。
株式会社VIG 取締役
青林 寛 氏
美容スタートアップをCOOとして上場企業へ事業売却。その後、10年間大手企業の新規事業伴走を行い、誰もが新しい価値創造に熱狂できる世界をつくるためにVIGを3名で創業。
株式会社EmpowerX 代表取締役
大野将也
新卒で大手IT企業に入社後、セールスフォース・ジャパンでISとしてSDR・BDRを経験し各種MVPを受賞。最短でFSに昇格し、年間予算を最速達成。160%の成果で世界表彰を受ける。その後、真に効果的な営業支援を志し、EmpowerXを創業。
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